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About

技術を、現場と経営につなぐ。

MTFDXは、AIとデジタル技術を実務に接続し、中小企業・団体が継続して使える仕組みをつくります。

Mission

AIとデジタル技術を、現場で使える業務の力に変える。

MTFDXは、中小企業・協会・団体の実務に合わせて、AI・DX・Web・自動化を小さく始め、続けられる形まで整えます。

なぜ存在するか

AIやデジタルツールは、導入するだけでは業務を変えません。MTFDXは、経営課題、現場運用、情報構造を整理し、使われ続ける形まで落とし込みます。

事業原則

信頼される実装のための原則。

短期的な技術トレンドよりも、事業に残る仕組みと長期的な信頼を優先します。

課題起点

技術選択は、経営課題と業務課題に従います。

実務実行

動くこと、続けられること、改善できることを重視します。

軽量な成長

固定費を抑え、小さく始めて持続可能に改善します。

AIを前提に設計

AIを後付けではなく、業務フローの設計段階から組み込みます。

長期の信頼

短期的な技術トレンドより、長期的な信頼を優先します。

Why MTFDX

業務、技術、日中ビジネスを一つの流れで考えます。

過度なAIスローガンではなく、実務に近い判断材料を整理します。

  • 業務理解を起点にした設計
  • AIを前提にした実務フロー
  • Web・システム・自動化の実装経験
  • 日中ビジネスの文脈理解
  • 協会・団体運営への理解
Our Origin

2016年からの実務経験を基盤に。

MTFDXは、馬通富株式会社で2016年から取り組んできたIT・デジタル事業を基盤に、株式会社M・T・Fテックが展開するAI・DX事業ブランドです。

2026年は事業の開始年ではなく、長年積み重ねてきたWeb、データベース、業務システム、デジタル化支援の経験を、独立した法人と事業ブランドとして発展させる節目にあたります。

  • 2016

    IT・デジタル事業開始

  • 約10年

    実務と開発の蓄積

  • 2026

    独立法人化・専門化

  • 4 Domains

    AI・DX / Web / System / Cross-border

2016年のIT事業開始から2026年の独立専門化までの流れ。2016年は法人設立年ではありません。
  1. 2016

    IT・Digital Practice

    Web・データベース・業務システムの取り組み開始

  2. 2020

    Systems & Operations

    業務支援とデジタル実践の継続蓄積

  3. 2025

    AI・Automation

    AI・自動化・知識基盤の方向整理

  4. 2026

    Independent & Specialized

    独立法人化・MTFDXとしての専門展開

事業の取り組み開始は2016年、法人としての独立・専門化は2026年です。

Leadership

代表者。

技術と経営、日中ビジネスの実務経験を、MTFDXの支援につなげています。

代表者

馬 俊斌

MA JUNBIN

株式会社M・T・Fテック 代表

  • 株式会社M・T・Fテック 代表
  • 馬通富株式会社 代表取締役
  • 一般社団法人 紙文化国際交流協会 理事長

中国・上海交通大学を卒業後、東京大学大学院工学系研究科建築学専攻博士課程を卒業。東京大学での研究活動を経て、2015年に馬通富株式会社を設立しました。

これまで、日中間の国際貿易、商品企画、ブランド運営、企業経営、文化事業、団体運営に携わるとともに、Webサイト、データベース、業務システムなどのデジタル化にも取り組んできました。

馬通富株式会社において2016年からIT・デジタル関連事業を推進し、Webサイト、データベース、業務システム、団体・文化事業のデジタル化に取り組んできました。

その経験を基盤に、2026年から株式会社M・T・Fテックとして事業の独立・専門化を進めています。

現在は、国際ビジネス、企業経営、工学分野での研究経験、Web・システム開発の知見を活かし、MTFDXを通じて、企業や団体のAI・DX、業務自動化、デジタル基盤整備、日中ビジネス支援に取り組んでいます。

  • AI・DX
  • Web・システム開発
  • 日中ビジネス
  • 国際貿易
  • 経営・事業開発
  • 協会・団体運営

ご連絡:ma@mtfdx.com

会社概要
ブランド
MTFDX
運営主体
株式会社M・T・Fテック
事業
AI・DXコンサルティング、開発、自動化、協会・NPO DX、日中ビジネス支援

詳細は Company ページをご覧ください。正式な法人情報は 会社情報(MTFTech)。サステナビリティへの取り組みは サステナビリティをご覧ください。

Business Ecosystem

事業・連携ネットワーク

MTFDXは、国際貿易、企業経営、文化事業、団体運営、国内流通などの実務領域と連携し、現場に根づくAI・DXとデジタル実装を進めています。

事業・連携ネットワーク

  • CENTER

    MTFDX

    AI・DX・Web・業務自動化

  • 事業パートナー

    馬通富株式会社

  • 実践パートナー

    一般社団法人紙文化国際交流協会

  • 連携パートナー

    ランテスジャパン合同会社

事業パートナー

馬通富株式会社

国際貿易、商品企画、企業経営に加え、2016年からのIT・デジタル事業の実践基盤。

  • International Trade
  • Brand Management
  • IT Practice since 2016
実践パートナー

一般社団法人紙文化国際交流協会

文化事業、国際交流、団体運営、情報発信、アーカイブ活用における実践パートナー。

  • Cultural Projects
  • Association DX
  • International Exchange
連携パートナー

ランテスジャパン合同会社

国内流通、商品運営、販売管理などの業務実践パートナー。

  • Domestic Business
  • Retail Operations
  • Business Practice
東京

なぜ東京を事業拠点にするのか

法人所在地は東京都渋谷区。東京都全域の中小企業・団体に対して、オンラインと必要に応じた対面を組み合わせた実務支援を行います。

  • 東京都内の中小企業・協会・団体が、遠方の大規模支援に頼りすぎずに相談できる体制をつくる。
  • 小規模でも始められるDX・AI活用を、オンラインと対面の両方で支援する。
  • 紙文化・国際交流・越境業務の経験を、地域の情報発信と業務整理に活かす。
Focus

これから注力する領域。

現場で続く支援を軸に、段階的に取り組みます。

中小企業向けAI活用支援

協会・文化組織のデジタル化

日中ビジネスの情報整理と業務DX

Next Step

実務に接続されたAI・DXについて、まずはお話しください。

事業状態と業務課題を確認しながら、必要な支援範囲を整理します。